今日は凄くどうでもいい話をひとつ。
読み終わった後に「どうでもいいわ!」と舌打ちするビジョンが見えましたので寛容な心で読み進められる方のみブラウザをスクロールされることを推奨いたします。
何せ書いてる私自身が半分くらいどうでもいいと思いながら書いています。
さて、ハードルを下げるのはこの辺にして、免罪符も得たので本題
千代田区のゴミ分類は基本 可燃、不燃、資源、プラスティックで分かれています。
プラスティックゴミは毎週金曜に回収なのですが、何故か金曜に回収されないことが度々あります。
区の発行している資料(上記画像)にも金曜と書いてありますし、該当区ゴミ処理担当の方に電話で問い合わせても金曜とおっしゃっていました。
金曜に回収されない事も不思議なのですが、コレをそのままにしておくと一部が土曜に回収されていたり、また残った一部が日曜に回収されたりと不思議な回収サイクルを経て、月曜には綺麗になくなっているといった状況です。
(例:3つ出した袋が土曜に2つ回収され、残りの1つが日曜に回収される)
仮に金曜予定の回収作業が間に合わず土曜に延びてしまったのなら土曜に全部無くなっていそうなものですがそうではないようで、また金曜に全く回収されないかというとそうでもなく、一体プラスティックゴミはいつ出すのが正解なのか…。
古紙やダンボール、缶瓶等のリサイクル資源は非正規の回収勢によって持っていかれる事は承知しています。プラスティックに関してもそういう方々がいるなら何故全部持っていかないのか、謎は深まります。
どうでもいい話、…ですが一連の経緯がどのように回収されていくのか、気になるところです。
金曜「ごめw今週は金曜無理だから土曜回収するねww」
土曜「うはw3つもあるww無理、2つ回収で残りは明日でw」
等といった茶番が繰り広げられているのでしょうか、謎です。
もしいつか真実にたどり着いた際、この続きを書いてみたいと思います。