制作工房の銀太郎です。
このたび、眼鏡の奥山のヌシが
中学生・高校生向けの新聞に掲載されました。
読売新聞が中学生・高校生向けに毎週発行している「読売中高生新聞」という新聞です。
読者は中学生・高校生で、将来の仕事選びの参考に読まれている
「シゴトビト」というタイトルの記事の3月26日号に掲載されました。

ここではさまざまなお仕事の方が取り上げられているそうですが、
眼鏡職人の仕事は初めて取り上げられたそうです。

私たちの仕事が記事に取り上げられることは、
作り手にとって大変励みになります。
ハンドメイドの眼鏡職人の仕事が中学生・高校生に注目されることは
大変喜ばしいことです。
職人の仕事が絶えずに続いていくことを願っております。